出来事

冬でもナスビ

なす、今年で三歳になりました。冬はビニールをかぶせてやります。
冬でも花が咲き、実が次々となります。


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驚異的なナスです。背も高いです。
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花です!
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長いでしょう!
BMDシステムの農法による、お得な収穫。

子供みこし

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秋祭り 子供みこしの たのもしさ

部分日食@沖縄

皆既日食。硫黄島や喜界島では完全な皆既日食ガ見られたそうです。沖縄は午前中はなんとか晴れて、部分日食が見られました。虹の輪を撮影た人もいました。友人の中に動画を撮影していた人がいて、なんと不思議な動きをする飛行物体が撮れていました。UFO?だったのかも。


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太陽の周りに虹ができました。2009年7月22日10:56:14

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輪の中にさらに小さい虹の輪が見えました。
2009年7月22日:58:34

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あたりが静かになり、涼しくなりました。
2009年7月22日、11:04:40

樹齢2600年の楠

ずいぶん古いクスノキだ!
このクスノキがある大三島の大山祇神社も古い。
神武天皇以前に乎千命(おちのみこと)がここを神地と定めたと伝承される。
天照大神の兄神にあたるオオヤマズミノカミ(コノハナサクヤヒメの父神)が祭られている神社でした。

今年の春から、土日の高速道路料金が、どこまで行っても1000円。
四国と本州を結ぶしまなみ海道、日曜日の走行はお得感があります。



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大山祇神社:ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/大山祇神社


大山祇神社(おおやまずみじんじゃ)は、瀬戸内海の大三島に位置する神社。
所在地は愛媛県今治市大三島町宮浦。
大山積神を祭神とし、全国の山祇神社、三島神社の総本社である。
国宝8件、国の重要文化財75件(2008年現在)を有し、天然記念物「大山祇神社のクスノキ群」がある。 皇室からも厚く信奉されており、境内には昭和天皇の研究を展示した海事博物館が併設されている

山の神、海の神、戦いの神として歴代の朝廷や武将から尊崇を集めた神社である。源氏、平家をはじめ多くの武将が武具を奉納し、武運長久を祈ったため、国宝、重要文化財の指定をうけた日本の甲冑の約4割がこの神社に集まっている。近代においても日本の初代総理大臣の伊藤博文、旧帝国海軍連合艦隊司令長官・山本五十六をはじめ、現在でも海上自衛隊、海上保安庁の幹部などが参拝している。

由来:
この地に鎮座した由来として、大山祇神の子孫の乎千命(おちのみこと)がこの地に築いたとする説、伊豆国の三嶋大社(現、静岡県三島市)から分霊を招いたとする説、朝鮮半島から渡来した神であるとする説など諸説があるが、摂津国の三島江(現、大阪府高槻市)からこの地に移されたとするのが一般的である。 いずれにしても、かなり古い時代から存在した神社であることは確かで、平安時代には朝廷から「日本総鎮守」の号を下賜されている。



しまなみに たたずむ大クス葉を広げ 威風堂々古老の風格 

高句麗の末裔が日本に

韓国ドラマや宝塚で知られる「太王四神記」の主人公は高句麗王タムドク。
国土を広め、平和な時代を築いた名君主であったらしい。
モデルとなった19代高句麗王の広開土王(談読)は、412年没とのこと。

668年、その高句麗が唐と新羅の連合軍に敗れて滅亡した。
そのとき、高句麗の僧侶や貴族が、交流があった日本に逃れてきた。
多くは東国に住んだそうだ。
天智天皇、額田王、大海皇子の時代の頃。

武蔵国に高麗郡が新設されて、1799人の高句麗人が開拓したのが高麗郷。
今日、700年続いた高句麗の血筋が、日本に存続していることを知った。
歴史の教科書には詳しく書いてないが、日本と高句麗の関係は深そうだ。
タムドクの血をひく人が、今の日本人の中にいるのかもしれない?


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東へと移りしチュシンの民の郷 桜しだれて高麗を誇れり


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